マスターズスイミングのためのトレーニングルーム

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【自己啓発】≪水泳≫リラックスと丹田で本領発揮!レースで勝つメンタルを作る

こんにちは、ブログ更新が
とびとびになってすみません


久々にブログの見直しをして
いました


文字の形式とサイズを変えて
みました


文字がはっきりして見やすく
なりましたか


文字が小さいと読む気がなくなって
しまいますからね


できるだけ読みやすくを心がけ
ますね


あっ、PC版だけです・・・


スマホ版は文字を変更できない・・・
すみません。


swimming_hiraoyogi


さて、本日はリラックスと丹田
ついてお話していきます。


リラックスするには、丹田がとても
大切


丹田にはチャクラというものが存在し、
集中力を高めたりすることもできます。


集中力を高められるというのは、
リラックス状態にあるということ
です。


ガチガチでは集中力が発揮できずに
終わってしまいます。


人間というのは不思議ですね。


本当の意味でのリラックス状態を
作るのはとても難しいです。


ガチガチになるというのは、緊張が
強すぎて力が入り過ぎということに
なりますが、これが何故、集中力を
欠いてしまう原因になるのでしょう?


詳しいことはわかっていませんが、
私なりの考えとしては・・・


緊張するというのは、意識しすぎる
ということなのではないでしょうか。


例えば、水泳を例えにしたらレースが
始まるときは誰でも緊張するものですね。


重要な場面ならなおさらです。


緊張するのは当たり前、その中でできる
ことをしようと緊張感を認めてしまえば、
良いのですが、なかなかできません。


緊張すると緊張しないようにするには、
どうすればよいだろう?


と考えてしまいます。すると、今しなければ
ならないのは、レースなのに緊張しないように
と意識を強く持ってしまうため、集中力が
欠けてしまうという現象が起こります。


また、プラス思考でも意識しすぎると
集中力が欠けてしまうことがあります。


良いレースをしようとして、例えば
姿勢を重視して腰を上げると意識を
します。


ところが、あまり意識しすぎると
こうかな?こんな感じかな?
いや、もっとこうだと思考を巡らせて
結局、集中力が途切れてしまうのです。


これでは、脳もフル回転してしまい、
疲れてしまうというわけです。


このやり方だと休まることがないので、
疲労がたまるだけなのです。


だけど、人間はこれまた不思議。
リラックスをしようという意識は
ないのです。


リラックスが一番大事なんですよね。


でも、リラックスって頭で考えること
ではないんですよね。


五感を刺激して、思考を停止させる
ことでリラックスはできます。


よく考えてみると、何かアイディアを
出したいときって必死で考えていると
出てこないのに、ふと全く別のことを
していたときとか、のんびりしている
ときに、ふと浮かんできませんか?


リラックスしているときにアイディアは
浮かんでくるのです。


それほどまでにリラックスというのは、
大事なのですが、簡単にリラックス
状態に持ってくるのは、やはり丹田
意識を持ってくること。


今、トップアスリートでも丹田は重視
しています。


深呼吸するときや運動するときも
丹田です。


重心を丹田に持ってくるのです。


私もまだまだ研究中ですが、丹田
意識するのとしないのでは、全く違う
ということは感覚でわかることがあります。


ぜひ、普段からリラックスするために
丹田を意識してみてはどうでしょうか?


こちらの上丹田 中丹田 下丹田という本
では、丹田について詳しく解説しています。


私も丹田については、まだ詳しいことは
わかりませんが、丹田というのはおへそ
から4㎝下だけではなく、人間には3つの
丹田が存在して、それぞれ第1のチャクラ
第2のチャクラ、第3のチャクラがあるそう
です。


これら3つの丹田がそろって初めて、
リラックスが出来て、レースでも
本領発揮ができるのかもしれません。


もう少し、勉強してまた理解できることが
あったら、ブログ記事でも解説していきますね。


それでは、本日もお読みいただきありがとう
ございました。


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